コロニアル屋根の修理時期を見分ける方法

コロニアル屋根の修理時期を見分ける方法

コロニアル屋根は年数が経過すると割れやすくなってくるので、2階の窓から見える範囲だけでもたまに注意して観察してください。

写真のようなひびが見られた場合、屋根材の下には防水紙が施工されているので直ちに雨漏りには繋がりませんが、早めに補修をご依頼ください。

コロニアル屋根の場合、写真のようにひびの入った部分だけを取り替える事が出来ます。
(※同じ色の商品を使用しても経年変化により色が違って見える場合があります。)
20174339